💴
手取り
🏠
家賃
🏦
年金
🤖
節約診断
🏦 年金受給額シミュレーター
老齢基礎年金・厚生年金の受給額を令和7年度基準で計算
令和7年度対応
繰り上げ/繰り下げ比較
損益分岐点計算
👤 あなたの情報
年金の種類
会社員・公務員
厚生年金あり
自営業・フリーランス
国民年金のみ
現在の年齢
35 歳
平均月収(税込)
— 厚生年金計算の基礎
300,000 円
標準報酬月額の上限: 650,000円 / 下限: 88,000円
国民年金 納付済み月数(見込み含む)
—
※ 20歳〜60歳まで40年(480ヶ月)が満額の条件です
受給開始年齢
60歳(繰り上げ)— 最大24%減額
61歳(繰り上げ)
62歳(繰り上げ)
63歳(繰り上げ)
64歳(繰り上げ)
65歳(通常)
66歳(繰り下げ)
67歳(繰り下げ)
68歳(繰り下げ)
69歳(繰り下げ)
70歳(繰り下げ)— 42%増額
75歳(繰り下げ)— 最大84%増額
月々の年金受給額(見込み)
—
65歳受給開始 通常
老齢基礎年金
—
老齢厚生年金
—
📋 年金内訳
⏱️ 受給開始時期の比較
60〜75歳の受給額比較(月額)
📊 損益分岐点(何歳まで生きれば得か)
65歳受給を基準としたときの損益分岐年齢
💡 日本人の平均寿命は男性約81歳・女性約87歳(令和5年簡易生命表)。長寿の傾向があれば繰り下げが有利です。
💴 現役時代の手取りを確認
給与から手取りを計算 → tetori-calc.com
↗
📚 計算の根拠・参考資料
🏦
老齢基礎年金 満額 69,308円/月
令和7年度
›
令和7年度(2025年度)の老齢基礎年金満額は月額69,308円・年額831,700円(昭和31年4月2日以後生まれ)。令和6年度から1.9%引き上げ。20〜60歳の40年間(480ヶ月)全額納付した場合の金額です。
日本年金機構 令和7年度年金額 ↗
💼
老齢厚生年金 計算乗率 5.481/1000
H15.4以降
›
平成15年4月以降の被保険者期間:平均標準報酬額 × 5.481/1000 × 加入月数。平成15年3月以前は7.125/1000。本シミュレーターは平成15年4月以降の乗率で統一計算しています(簡略化)。
日本年金機構 報酬比例部分の計算 ↗
⏱️
繰り上げ・繰り下げ受給
›
繰り上げ受給(60〜64歳): 1ヶ月につき0.4%減額。繰り下げ受給(66〜75歳): 1ヶ月につき0.7%増額。最大84%増(75歳受給開始)。繰り下げは老齢厚生年金のみの繰り下げも可能です。
日本年金機構 繰り上げ・繰り下げ受給 ↗
📋
受給資格期間・注意事項
›
老齢年金の受給には原則として10年(120ヶ月)以上の受給資格期間が必要です。本シミュレーターは概算値であり、実際の年金額は日本年金機構の「ねんきんネット」またはねんきん定期便でご確認ください。
ねんきんネット ↗